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院長&スタッフ紹介

院長 曽我幸司

<カイロコース担当>

岐阜県中津川市付知町の大自然、田舎育ち。
幼い頃から空手や野球・スイミングなど、スポーツ大好き小僧でした。
中学高校でバスケットに熱中するものの、腰を痛めてしまい長い間とても悩まされました。
その時鍼灸とカイロの技術を持つ先生と出会い、本当に悩まされた腰痛が劇的に良くなったことや、親切に治していただいた感動経験をきっかけに自分も一流の治療家になる!!と決意しました。
高校2年生の時でした。
数年後その時の恩師に、治療家仲間である浜松の小川先生を紹介していただき、即弟子入りしました。
それ以来、師匠の熱心なご指導のもと、知識と技術の鍛練を積み、治療室を買い取る形で念願の院長就、カイロプラクティック善を開業しました。
そして現在、患者様のさまざまな痛みや不快を、成果に深くこだわって治療しています。
毎日患者様から「楽になって良かった。ありがとう!」と言っていただく瞬間が、涙が出るくらい嬉しく、やりがいを感じる時です。
私は、患者様と喜びや感動を分かち合うため、人々の問題や悩みに真剣に取り組み、貢献し尽くしていくことを使命としています。



スタッフ兼院長の妻 曽我佑美

<フットコース・遠赤ドーム担当>

浜松生まれ、浜松育ちの浜松っ子。
20代半ばまで様々な仕事を経験し、某整体スクールにて体について学ぶ。
その後、銭湯の整体コーナーやリラクゼーションサロンで働き、時には出張整体も。
H20年に院長と結婚し、夫婦でカイロ治療室を開業。
カイロプラクティック善の縁の下の力持ち的な存在。
基本的におおらか・おおざっぱな典型的なO型。
ちまちました作業も意外とスキで、治療室にあるソファーのカバーは妻のお手製。
カイロプラクティック善 笑顔担当として、今日も治療室で笑顔をふりまいている。




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